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証拠品ファイル


第1話 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジ。
身につける心がひきしまる。
裏、
浦伏影朗の解剖記録死亡推定時刻は、4月17日午前2時ごろ。
死因は前頭部への一撃。
■被害者氏名
浦伏 影朗(??)/男性
■死亡推定時刻
4月17日
午前1時45分から2時15分
■死因
撲殺。死因は前頭部への一撃。
内出血による脳圧の上昇
現場写真・1現場はレストラン<<ボルハチ>>の地下2階。
<<詳細>>で見られる。
写真
凶器のボトルグレープジュースのビン。被告人・成歩堂の指紋が付着している。底、ラベル
成歩堂の携帯電話被告人自身が、<<ボルハチ>>1階の店内から警察に通報
雅香の写真事件当夜<<ボルハチ>>で撮影された被告人と浦伏写真
現場写真・2調査のため帽子を取って撮影された被害者の頭部。<<詳細>>で見れる。写真
被害者の手札事件現場に残されていた被害者・浦伏の手札。役は、フルハウス
血のついたA謎の少女からもらった。事件現場から消えた、”5枚目のA”?血痕

第2話 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジ。
身につける心がひきしまる。
地図成歩堂事務所周辺の地図。<<詳細>>で内容を見る事ができる。地図
ミラー事故の際、成歩堂さんをハネた車から取れたもの。キタキツネ屋敷前で発見。コード
どんぶり《やたぶき屋》謹製。こだわりのマークがあしらわれている。底、裏
携帯電話宇狩医院ガレージで発見。車の下に落ちていた。誰かの落し物だろうか。ストラップ
みぬきのパンツマジックの小道具。宇狩医院の車の排気パイプから発見された。リボン
依頼状並奈美波の依頼状。婚約者・北木滝田の弁護を依頼された。表の文字
白いコナ正体不明のコナ。宝月茜刑事の態度を変える力があるらしい。表紙
宇狩輝夫の解剖記録死亡時刻は6がつ14日午後10時以降。死因は、右コメカミに受けた銃弾。■被害者氏名
宇狩 輝夫(46)/男性
■死亡推定時刻
6月14日
午前10時15分より45分
■死因
射殺。弾丸による脳組織の損傷。
■所見
弾丸は右コメカミから侵入。
屋台ムギツラさんの屋台。被害者が引いたまま死んでいた。のれん
小刀いわゆる《ドス》。事件現場で発見された。滝太の指紋が付着。指紋
パンツ人情公園のゴミ箱から発見。まごうことなきパンツだ。

第3話 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジだ。身につけると心がひきしまる。
歌詞カードラミロアのバラードの歌詞が書かれている。
捜査協力依頼状事件に関する情報を、警察関係者以外にもらしてはならない。■捜査協力依頼状■
捜査の効率化と機密保持のため、
本事件に関するあらゆる事項の、
警察関係者以外への公開を禁じます。
ご協力お願いします。
警察局長
ブローチ殺害現場で発見。どこかで見たことがある気がするけど…
⇒殺害現場で発見。ラミロアさんのものと判明
ピストル犯行に使われた凶器。大口径で、殺傷力が非常に高いピストル。シリンダー
キーホルダー殺害されたレタス氏がにぎりしめていたもの。ハートのカタチが印象的。カギ
ミキサー音楽をパートごとに聞くことが出来る機材。ラブラブ・ギルディーをパート毎に聞ける
ポストカードラミロアさんの宣伝用ポストカード。
レタスの解剖記録死因は銃弾による失血。死亡推定時刻は、午後9時から9時半。■被害者氏名
ローメイン・レタス(35)/男性
■死亡推定時刻
7月7日
午後9時より30分
■死因
45口径の銃弾による失血死。現在、被弾から絶命までの時間を追跡調査中。
現場写真被害者はラミロアさんの楽屋で肩を撃たれて死亡。
上面図現場はコンサート会場のラミロアさんの楽屋。
ビデオラミロアさんのライブが録画されている。<<詳細>>で見られる。ビデオ鑑賞
ヘッドセット音声を送受信する通信機。コンサートスタッフの全員が身につけていた。イヤホン
スイッチステージで発見した。”何かのスイッチ”としかいいようがない。スイッチ
リモコンステージで発見した。<<発火装置>>のスイッチ。有効範囲は10メートル。スイッチ
会場の断面図ひのまるコロシアムの断面図。<<詳細>>で見られる。
ボルジニアの新聞今回の事件を伝える記事。<<歌詞>>の内容までは載っていないようだ。
牙琉検事のギターラミロアさんの贈り物で、ボルジニアから発送。コンサートの晩、炎上。燃えた跡
サンプルレタス氏が持っていた何かのサンプル。彼は、コレを調べていたらしい。
⇒”チリョーレス症候群”の”特効薬”が取れるマユのサンプル。
裏の文字
新聞記事司法長官の息子の危篤を伝える記事。病名は<<チリョーレス症候群>>
燃えカス事件現場で発見された。火薬を検出。バクチクのようなものらしい。

第4話 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジだ。身につけると心がひきしまる。
魔術ショーチケット或真敷バランによる一大イリュージョン。プレミアチケット。裏面
或真敷の封筒成歩堂さんから預かった封筒。イザというときまで開封不可。裏のサイン
まことの名刺被告人にもらった名刺。どぶろくスタジオの住所が書かれている。
人物画どぶろくスタジオで入手。中央に描かれているのはどうやらヒトらしい。
アクリル画どぶろくスタジオで入手。海の中の様子が描かれている。ハリセンボン
風景画どぶろくスタジオで入手。まだ描きかけらしく、下絵が見えている。下絵部分
レターボックス土武六氏は、これで外と連絡をとっていた。中はからっぽ。
コーヒーカップ被害者が最後のコーヒーを飲んだカップ。大きくどぶろくと書かれている。青いシミ
隠されていた絵どぶろくスタジオで入手。大きなモモが描かれている。もも
小さな額縦横5センチほどの額。猛毒・アトロキニーネの毒性反応を確認。
赤い封筒被害者の机の引き出しから発見。一度封を開き、再び閉じたようだ。
⇒被害者の机の引き出しから発見。中にはびんせんが2枚。
裏面上部
ハミガキの名刺フリージャーナリスト 葉見垣正太郎、と書かれている。

第4話 7年前 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジだ。身につけると心がひきしまる。
現場写真病室でヒタイを撃たれた状態で発見された。<<詳細>>で見れる。
或真敷天斎の解剖記録死因は頭部への銃撃。死亡推定時刻は、午後11時から11時半。■被害者氏名
或真敷 天斎(67)/男性
■死亡推定時刻
4月13日
午後11時より30分間
■死因
銃弾による失血死
■備考
なお、肝臓に悪性腫瘍を確認。
ノートのページ開廷直前に入手した正体不明の紙きれ。<<詳細>>で見られる。
天斎のカルテ悪性腫瘍のため、余命3ヶ月との診断。<<詳細>>で見られる。■患者氏名
或真敷 天斎(67)/男性
■所見
肝臓の悪性腫瘍は、すでに
最終ステージに入っており絶望的。推定余命は3ヶ月。
なお、重度の糖尿病であるため、
インシュリンの定期供与の必要あり。
小型の注射器インシュリン用の注射器。洗浄済みで、使用された形跡はない。
天斎の手紙ザックに対し、自分を撃つよう指示した手紙。<<詳細>>で見られる。
ステージ用ピストル装填数は1発。被害者の体内の弾丸と線条痕が一致。指紋は検出されず。
天斎の手紙・2バランに11時20分に来るように指示。<<詳細>>で見られる。
点滴に関する報告書点滴開始から、約10分が経過した状態だった。<<詳細>>で見られる。
天斎の手記回想録のようだ。死の直前まで、これを書き続けていたらしい。横を調べると中を見れる

メイスンシステム 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジだ。身につけると心がひきしまる。
現場写真病室でヒタイを撃たれた状態で発見された。<<詳細>>で見れる。
或真敷天斎の解剖記録死因は頭部への銃撃。死亡推定時刻は、午後11時から11時半。■被害者氏名
或真敷 天斎(67)/男性
■死亡推定時刻
4月13日
午後11時より30分間
■死因
銃弾による失血死
■備考
なお、肝臓に悪性腫瘍を確認。
ノートのページ開廷直前に入手した正体不明の紙きれ。<<詳細>>で見られる。
天斎のカルテ悪性腫瘍のため、余命3ヶ月との診断。<<詳細>>で見られる。■患者氏名
或真敷 天斎(67)/男性
■所見
肝臓の悪性腫瘍は、すでに
最終ステージに入っており絶望的。推定余命は3ヶ月。
なお、重度の糖尿病であるため、
インシュリンの定期供与の必要あり。
小型の注射器インシュリン用の注射器。洗浄済みで、使用された形跡はない。
天斎の手紙ザックに対し、自分を撃つよう指示した手紙。<<詳細>>で見られる。
ステージ用ピストル装填数は1発。被害者の体内の弾丸と線条痕が一致。指紋は検出されず。
天斎の手紙・2バランに11時20分に来るように指示。<<詳細>>で見られる。
点滴に関する報告書点滴開始から、約10分が経過した状態だった。<<詳細>>で見られる。
天斎の手記回想録のようだ。死の直前まで、これを書き続けていたらしい。横を調べると中を見れる
ぼうしクンみぬきの得意芸。以外にリアル。<<詳細>>で見られる。
みぬきのロケットみぬきの母親。<<優海>>の写真が入っている。右横を調べると開けれる
上演権利譲渡書類或真敷一座の興行権を娘のみぬきに譲渡することを証明する書類。裏のサイン
マニキュアのボトル牙琉 霧人の独房で入手。クリアな液体が入っている。
記念切手或真敷一座が描かれた記念切手。<<詳細>>で見られる。
⇒まことの”依頼人”から送られてきた。<<詳細>>で見られる。
優海のポートレイトみぬきの母親・優海の若い頃の写真。<<詳細>>で見られる。
ザックの自白書或真敷 天斎の殺害を認める、という内容。<<詳細>>で見られる。
土武六からの手紙土武六氏が、死の間際に投函した手紙。切手に毒性反応。切手

第4話 3日目 証拠品


名称解説詳細
弁護士バッジアコガレだったバッジだ。身につけると心がひきしまる。
マニキュアのボトル牙琉 霧人の独房で入手。クリアな液体が入っている。
魔術ショーチケット或真敷バランによる一大イリュージョン。プレミアチケット。裏面
或真敷の封筒成歩堂さんから預かった封筒。イザというときまで開封不可。裏のサイン
まことの名刺被告人にもらった名刺。どぶろくスタジオの住所が書かれている。
コーヒーカップ被害者が最後のコーヒーを飲んだカップ。大きくどぶろくと書かれている。青いシミ
赤い封筒被害者の机の引き出しから発見。中にはびんせんが2枚。裏面上部
隠されていた絵どぶろくスタジオで入手。大きなモモが描かれている。もも
レターボックス土武六氏は、これで外と連絡をとっていた。中はからっぽ。
小さな額縦横5センチほどの額。猛毒・アトロキニーネの毒性反応を確認。
人物画どぶろくスタジオで入手。中央に描かれているのはどうやらヒトらしい。
アクリル画どぶろくスタジオで入手。海の中の様子が描かれている。ハリセンボン
風景画どぶろくスタジオで入手。まだ描きかけらしく、下絵が見えている。下絵部分
記念切手まことの”依頼人”から送られてきた。<<詳細>>で見られる。
ノートのページ開廷直前に入手した正体不明の紙きれ。<<詳細>>で見られる。
土武六からの手紙土武六氏が、死の間際に投函した手紙。切手に毒性反応。切手
絵瀬士武六の解剖記録アトロキニーネによる中毒死。死亡推定時刻は午後9時より30分間■被害者氏名
絵瀬士 武六(52)/男性
■死亡推定時刻
10月6日
午後9時より30分間
■死因
アトロキニーネによる中毒死
成歩堂からの手紙成歩堂さんが独自の調査で入手した情報を書き起こしたもの。表の名前


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